01|HISTORY
1966 → 2026
60年という時間を経てプラーニンを「過去の物語」で終わらせず、水・養殖・食・地域・技術・産業を次世代へつなげる。
OUR MISSION
水と魚と食を通じ
日本とタイが共に次の100年を育てる。
| 時間 | 項目 | 会社名 | 役職 | 氏名 |
|---|---|---|---|---|
| 9:30 - 10:00 | 受付 | |||
| 10:00 - 10:03 | 開会の挨拶 | 株式会社Strong Japan | 代表取締役会長 | 佐々木透 |
| 10:03 - 10:06 | ご挨拶 | 株式会社Strong Japan | 代表取締役社長 | 田村崇 |
| 10:06 - 10:09 | ご挨拶 | 株式会社ツーエイト | 代表取締役社長 | 塩見亮太 |
| 10:09 - 10:15 | ご挨拶(通訳下出氏) | MANIT GROUP & タイプラーニン協会 | 会長 | アモーン |
| 10:15 - 10:18 | ご挨拶 | フクシマガリレイ株式会社 | 代表取締役社長 | 福島豪 |
| 10:18 - 10:21 | ご挨拶 | ガリレイタイランド | Managing Director | 新井清剛 |
| 10:21 - 11:00 | 「仁水」プロジェクト全体構想 | 株式会社Strong Japan | 代表取締役会長 | 佐々木透 |
| 11:00 - 11:30 | プロジェクト統括構想 | 株式会社ツーエイト | 代表取締役社長 | 塩見亮太 |
| 11:30 - 12:00 | タイプラーニン構想 | MANIT GROUP & タイプラーニン協会 | 会長 | アモーン |
| 12:00 - 12:30 | タイの社会課題である水質浄化について | 株式会社Strong Japan | 代表取締役社長 | 田村崇 |
| 12:30 - 13:30 | 試食会 | |||
| 13:30 - 14:30 | タイパートナーzoom交流会 | |||
| 14:30 - 16:00 | 出展企業プレゼン | 各社10分 | ||
| 16:00 - 17:00 | 懇親会 | |||
| 17:00 - 17:10 | 閉会の挨拶 |
※出展企業名は調整中のため、業種にてご案内しています。
同時開催
JINSUI PROJECT PUBLIC LAUNCH 2026
60年の友情から、次の100年へ。
仁水プラーニンプロジェクト お披露目・未来共創セッション
OPENING
本日の目的 — 仁水という商品だけでなく、日タイの次の100年へ向けた挑戦を共有
ACT IHISTORY
プラーニンの歴史と日タイのつながり
KEY MESSAGE:60年の友情から、次の100年へ。
ACT IIJINSUI
水質 × 養殖 × 食品 × 商品 × 仁淀川 × Thailand
実物・料理披露、試食へ
ACT IIIFUTURE
60周年 × 2027 日タイ修好140周年 × 日本の養殖・水環境技術 × タイのプラーニン産業基盤
JJPAFOUNDING INITIATIVE
MASTER PLAN 2026-2030|中立的な共創プラットフォーム構想
THREE QUESTIONS
FOUNDING CALL
A 発起人候補|B 法人・団体会員|C 共同研究実証|D 協賛・事業連携|E 詳細説明
CLOSING
THE NEXT 100 YEARS BEGIN HERE.|2026.10.01 OSAKA
QRコードから 会社・団体名/氏名・役職/連絡先/関心分野/希望参加形態/設立準備会参加希望/個別説明希望 をご登録ください。
※本日は協会設立の採決・入会決定を行う場ではありません。設立準備への関心・参画可能性を伺う機会です。
JINSUI PROJECT × JJPA FOUNDING INITIATIVE
JINSUIプロジェクト × JJPA設立イニシアチブ
60年の友情から、次の100年へ。
From 60 years of friendship to the next 100 years.
JINSUI PROJECT PUBLIC LAUNCH/JINSUIプロジェクト一般公開|2026.10.01
01|HISTORY
60年という時間を経てプラーニンを「過去の物語」で終わらせず、水・養殖・食・地域・技術・産業を次世代へつなげる。
OUR MISSION
水と魚と食を通じ
日本とタイが共に次の100年を育てる。
02|JINSUI PROJECT
JAPAN FIELD|実証候補地・構想地
日本 / 高知県 / 仁淀川
水産養殖 × 水 × 研究 × 地域活性化
※自治体等の正式参画を示すものではありません。
03|WHY NOW 2026-2027
このプロジェクトを、一企業の事業で終わらせない。
Japan JINSUI Pla Nin Association
PUBLIC CO-CREATION PLATFORM/公共共創プラットフォーム
EQUAL PARTNERSHIP|企業・自治体・大学・研究機関・専門家等が立場を超えて参加できる中立的な共創基盤を目指します。
※正式合意前の団体・企業について、正式パートナーであるかのような名称・ロゴ表示は行いません。
04|QUALITY & SUSTAINABILITY
JINSUI × JJPA|FROM GUIDELINE TO ACTION
科学・ガイドライン・社会実装、そして設立準備へ。
食品安全・衛生・生食については、科学的データと法令適合を最優先とします。
05|ROADMAP 2026-2030
06|FOUNDING PARTNER REGISTRATION
今日、協会への入会を決めていただく必要はありません。お願いしたいのは、「設立準備に参加する可能性」についての意思表示です。
登録項目|会社・団体名/氏名・役職/連絡先/関心分野/希望参加形態/設立準備会参加希望/個別説明希望
ファウンディング・パートナー登録のQR/URLは、確定後にこちらへ掲載します。
07|AFTER OCTOBER 1
THE NEXT 100 YEARS BEGIN HERE.|2026.10.01 OSAKA
※法人名称・役職・連携先・ガイドライン・資金等は、正式合意および専門家検証を経て確定します。
Coming Soon
生命の美しさは膣からはじまる- 膣洗浄を新しい習慣に。
膣内を清潔に洗浄し、健康な状態を保つ乳酸桿菌と美容液成分配合のジェルが膣内に留まりゆっくりと排出されます。
洗浄後も善玉菌を適度に維持して、自浄作用を弱めることなく清潔に保ちます。容器も洗浄液も純日本製。
ヒアルロン酸+ザクロ果実エキス+乳酸桿菌+大豆種子エキス+ローズマリーエキス+グレープフルーツ種子エキス
本物のジェラートはイタリア人の知恵と技術から生まれる。
FLORのジェラートはイタリア本店工場から届く上質な天然素材の原材料と、伝統的なレシピで作られます。
日本店では本場ローマの味を限りなく再現した世界基準フレーバーだけでなく、伝統的なレシピを元に日本の様々な素材を組み合わせることで、日本オリジナルフレーバーも開発。お客様に新しい感動と発見を提供致しております。
京都のチーズケーキ屋さんソラアオです。
重すぎず、食べやすい。もうひとつ食べたくなるチーズケーキ。安心な国産原料と京都産の美味しい素材、15年間、研究を重ねてたどり着いた焼成方法。こだわり抜いた新しいチーズケーキです。
口コミだけで年間3万本販売する「魔法のドレッシング」安全・安心・おいしい食品を提供します。
保存料、香料、化学調味料不使用です。使用する素材にもこだわり、1本1本丁寧に手作りしております。玉ねぎは、淡路島産の新鮮玉ねぎを使用、ゆずは箕面の実生(みしょう)柚子を使用しています。
新しいコロッケを作ろうと試行錯誤を繰り返し出来上がった無添加コロッケです。
主に国内産の材料を使用し、農薬などを使わず育てた安心・安全な野菜を選ぶだけでなく、調味料も厳選し、保存料や化学調味料などの食品添加物を加えずに自然な味に仕上げました。
「食べたものが人の身体を作り、心を作る」と私は信じています。そうした幸せな食は、自然を育み、地球を守ることにもつながるはず。これからも誠実にコロッケづくりを続けて参ります。
オリーブの秘められた力を信じて70年、自然の力を最大限に生かすサイエンス。「自然を尊び、科学を重んず」をテーマに、オリーブを育てながら、これまで資源として有効活用されていなかったオリーブの果汁や葉、花にも着目してきました。
1949年の発売以来、世代を超えて愛される無添加ケアの草分けです。会社の創業と同時に発売した化粧用オリーブオイルは年間販売本数は約10万本。
日本オリーブは「自然を尊び、科学を重んず」をテーマに、オリーブを育てながら、これまで資源として有効活用されていなかったオリーブの果汁や葉、花にも着目してきました。
地元大学との共同研究を進めながら、新機能の解明、新素材の開発に取り組んでいます。私たちは、その仕組み作りが、社会の役に立つと信じています。
今も「牛窓オリーブ園」でオリーブを育て研究しながらオリーブの専門家としてオリーブが皆様の暮らしの中で役にたつことを願っています。
何よりも先に原料処理を第一優先とし、秒刻みで慎重かつ丁寧に取り組む精米・洗米作業。使用する酵母に合わせて掛け米、麹米を調整。2種類の酵母を使用しそれぞれ別タンクでの仕込み。酵母に寄り添い支えながら行う徹底した温度管理。
酒造りに不可欠な原料への深い感謝を胸に、米・水・酵母の特性をより引き出せるよう丁寧で丹念な造り。搾った後の酒の出来を利いて別々のタンクで仕込んだお酒の調合比率を調整。一切妥協せずに愛を込めてお酒造りに日々取り組んでいます。
日下無双とは造り手の名前を冠したこのお酒は、世界、天下にならぶものがないほど優れているという意味を持ちます。その名に恥じない酒造りをするために、伝統に学び、時に新しい技術を取り入れながら常に成⾧し続ける日本酒。それが日下無双です。
造り手・日下信次(ひのした しんじ)です。気づけば酒造業界に入って30年の月日が経ちました。今までとは違う新しい環境の中で、これまで培ってきた経験・スキルがどれだけ活かせるかが試されると思います
明治28年の創業以来研鑽を重ね、「酒は醸し育てるもの」というコンセプトのもと、手造りにこだわってきました。
「品質第一」を社是にして、寒冷飛騨の地の利と伝統に培われた技術により岐阜県の酒米「ひだほまれ」他を使用、清流宮川の伏流水の井戸水を汲み上げ仕込んだお酒です。
少量小仕込み、まるで子どもを育てるように丁寧に愛情かけて醸しております。
聖地伊勢で収穫された酒米を原料として造られた逸品「いせひかり」も珠玉の銘品です。
刻楽(人生を楽しむ)。こだわり(自然・栽培・品質・おもてなし)。 「眞味只是淡」健康食は自然の淡味です。徳島の1300年の伝統米と共に米匠の技 で、昔ながらの農薬を使わない無農薬米専門にお米作りを行っています。食の安全と健康を思い、農薬は使わず、昔ながらの栄養あるおいしさのために 代々受継がれた「秘伝の堆肥」で育てています。
自然と共に歩み、あらゆる命が息づく健康な大地でこそ「食べた人を元気にするお米が育ちます。」土 に、水に、堆肥に。こだわるほどおいしくなる米は米匠の誇り。伝統米の繊細で栽培が難しい所は米匠の生きがいです。⾧い歴史の中で時代と共に人々 の考え方は変わってまいりましたが、食の安心安全だけは決してかわってはいけない大切なものです。健康は日々の食卓で培われます。誰が、どこで、 どのように育てている食べ物なのか、賢く選ぶことが『安心・安全な食べ物』の鉄則です。
ミツバチの命を大事にするというコンセプトのもと、はちみつを作ってくれるミツバチ達が暮らしやすい環境を整え、自然豊かな蜜源地と言われている 山口県でミツバチ達と一緒に無農薬のはちみつを育てています。
仁保の土地は寒暖差が激しく、FFCテクノロジーを使用した土地の力も手伝って、酵素 力の強いキレイな蜜が取れ、日本でもトップクラスの品質のはちみつを生産する事ができています。
食卓が笑顔になる味付けを伝え、味付けを通じ日本の食文化を発信する
創業者であり、父である塩見孝の社訓『持続的工夫と実行』に継続して取り組み、更なる品質向上、そして皆様から安心してご相談いただける企業を目指して精一杯努力して参ります。
『少量多品種』という最大の強みを生かし、様々な商品造りにチャレンジして参ります。ツーエイトでは素材にこだわるのはもちろんですが、調理方法にもこだわりを持ち、皆様により美味しいものを提供できればと考えております。
2014年からPariz Nuts社と共同でイラン産の良質なドライフルーツやナッツを日本の消費者へお届けしてきました。栽培中無農薬、自然由来の肥料を使用し、パリズメンバー全員がピスタチオを我が子のように大切に育てて、収穫し加工まで行っています。今回は「デーツ」をたくさん使った特製パンとスリランカのおいしい紅茶を提供いたします。
元WBOアジアパシフィックチャンピオンが直接指導。 mukai_hirofumi@lit.gym.cafe.sauna 代表の向井トレーナーが本格的にご指導いたします🎯 本気で強くなりたい方、フィットネスで体力つけたい方など目的に合わせてメニュー提案させていただきますのでお気軽にお越しください。当店お勧めのスペシャルアサイーを是非ご賞味ください。
日本最大のオルゴールメーカー「ニデックインスツルメンツ」の最高峰ブランド「オルフェウス」人気コレクションのご紹介です。お好みの曲をお選びいただきオーダーメイドでオルゴールを製作します。記念品や贈り物に最適なオルゴールをご提供しています。オルゴール専門通販サイト「オルゴールギャラリー」でお買い求めいただけます。 オルゴール専門通販サイト「オルゴールギャラリー」でお買い求めいただけます。
Leather/Accessary『GoldLeather』
2005年始動。2023ミラノにてコレクション。曾祖父は京都画壇の富樫景堂。祖父は彫刻家。50ヶ国を旅し心踊るパーツや情景を源に作品を創作。「🇯🇵強い日本を取り戻す」実行委員会、「伝説の八咫烏」デザイン監修、「JAPAN EXPO THAILAND」実行委員会、「未来共創EXPO」実行委員会等に名前を連ねて世界を旅する。
紙容器の概念を超えた、 100%植物由来・完全循環型のエコ容器を開発しました。
完全循環型素材を採用: 竹・再生パルプ・キャッサバ澱粉のみを原料とし、新たな森林資源を消費せず、 使用後は土に還るサステナブル設計。有害物質も一切発生しません。
高性能・多用途: 水・油・熱に強く、電子レンジ・オーブン・冷凍保存にも対応。従来の「紙皿」「紙コップ」とは一線を画する高機能性を備えています。
安心の国内初仕様: 日本国内では他に類を見ない素材構成と耐久性を両立した、唯一の完全エコ容器です。